IE9ピン留め

自宅にて予約制のおもちゃ屋を営業中。子育てと仕事、二兎追うものは二兎得られるか?
by chitta_toy
カテゴリ:講座
  • 羊毛モビールワークショップ
    [ 2012-02-14 09:08 ]
  • ワークショップ講座に行ってきました
    [ 2012-02-10 08:22 ]
  • 「放射能と子どもと保育」講演会へ行ってきました
    [ 2012-02-05 00:57 ]
  • レッジョ教育大人講座へ通っています
    [ 2012-02-04 20:43 ]
  • ウォルドルフ人形講座打ち合わせ
    [ 2011-02-23 23:47 ]
  • 夏休み親子講座「テーブルゲームであそぼう」
    [ 2010-07-14 23:57 ]
  • こころをはぐくむ~おもちゃと音のおはなし
    [ 2010-06-16 00:11 ]
  • おもちゃコンサルタント養成講座にて
    [ 2010-04-27 17:25 ]
  • 第5回病児の遊びとおもちゃケア
    [ 2010-03-11 11:15 ]
  • 本日はモノ・コトカフェ
    [ 2010-02-24 08:28 ]
羊毛モビールワークショップ
先日、多摩市内にておもちゃのお話と、羊毛モビールを作るワークショップを行いました。

おもちゃの話は、参加者に保育士さんの方もいらっしゃり、緊張…。


基本的な話の内容は変わらないのですが、年月とともに多少は変化しています。

その時々で何を話したのかちゃんと記録残しておかないと。


話の後は羊毛でモビールを作りました。

参加者皆さんの作品。






同じ材料でもそれぞれ個性が出てます。

参加した子ども達も絶妙なセンスで次々と素敵な物を作っていました。

いつも思うのですが、子ども達が選ぶ色、出来上がった羊毛でボールのサイズがなんともセンスがいい。

計算してないのに完璧というか、とにかく出来上がりのクオリティが高い!

大人も子どもも黙々と羊毛を転がし、「なんかこの時間いいね」とおっしゃってくださった方がいたのが嬉しかったです。

完成させることも大事だけど、一番伝えたかったのはそこなので。

おまけに私の教え方が下手なので、みんなで相談して教えあう姿が。そういう時間もいいよね、なんて言ってみたりして。

やっぱりワークショップは楽しいなー。

企画してやろうっと。
by chitta_toy | 2012-02-14 09:08 | 講座 | Comments(0)
ワークショップ講座に行ってきました
先日、メーカーさん主催のワークショップ講座に参加してきました。

ドイツのシュトックマー社のみつろうクレヨン、みつろう粘土を使ったワークショップ。


講師の先生指導のもとにじみ絵を描く。色のがにじんでいく、動く様を感じます。


シュトックマー社のみつろうクレヨンでトレーシングペーパーに色をつけ、キャンドルホルダー、トランスパレントスターを作りました。




ホットプレートの上でみつろうクレヨンでお絵かき。
じわっとクレヨンが溶け紙に載る感覚が楽しい。

Tシャツに転写もできます。


エコバックにみつろうクレヨンでお絵かき。
アイロンを当てて完成。


みつろうクレヨンをプラスティクのプレートに貼ってお絵かき。


お菓子のようなみつろうクレヨン。


チッタでも今回学んだワークショップやろうと計画中です。

今回参加して感じたのは、大人がまずこれらを体験することが大事なのでは?ということ。

大人になると真剣にお絵かきなんてしないけど、やって見るといろんな発見があります。

この色が、組み合わせが好き。
この感覚気持ちいい、この人はこういう描くを描くのか、などなど。

改めて自分を見つめ直す時間になったり。

子どもがお絵かきしながら何を感じているのか、感じてみることも大切だなと思いました。

何より終わった後清々しい達成感。
すっきりします。

3月25日のモノ・コト市ではお絵かき会やります。

子どもさんだけではなくぜひ大人にも参加してください。
by chitta_toy | 2012-02-10 08:22 | 講座 | Comments(0)
「放射能と子どもと保育」講演会へ行ってきました

 2012.2,3多摩市立子育て総合センターたまっこで行われた

 「放射能と子どもと保育~子どもの未来に向き合うわたしたち大人の責任~」

 へ行ってきました。

 
 文字ばかりの内容になりますが、私なりにまとめてみました。

 講師は福島県いわき市にある「ほうとく幼稚園」の副園長さん。

 福島第一原発から52キロの位置にある幼稚園。

 それだけで悲壮なイメージ持ってしまいそうだけど、

 副園長先生はユーモアあふれる朗らかなお人柄。

 でも語られることはため息が出る現実。

 福島に対して新聞、ネット、テレビでの情報しかない私は、やはり起きている

 こと全て他人事。

 夫が仕事でよく福島県に行くのですが、どうしても行かなくてはだめ?

 できれば行ってほしくない。そう思っていました。

 
 先生が語る言葉、先生から発せられる雰囲気からやはり、メディアからは

 伝わらないものがどんどん伝わってきます。

 ネガティブな感情を超越した力強さを感じました。

 とにかく近寄れない場所だった福島が。先生が園児の子ども達が暮らす、生きる場所。

 そう捕らえなおすだけで、自分の中の福島、原発事故の捉え方が変わります。


 以下先生が話されたことをまとめてみました。


 ・異常事態の連続
        ↓
  降園時間の地震、津波、原発爆発、避難訓練では経験できない異常事態の連続
        ↓
  その場、その場での判断と行動。どうかどうかこの選択が正しくあって欲しい、子どもを守れますように
  と願うしかない極限状態を経験



 ・放射能から子どもを、命を守りたい、しかし…
         ↓
  マスク、レインコート、閉めたままの窓、子どもらしい生活が保障できない
         ↓
  本当にこの生活でいいのか?
  科学的なデーター、安全、もちろん大事なこと。だけど子ども達の人間的な生活
  を保障できているか?という葛藤。
         ↓
  怯え逃げ続ける生活から5ヶ月後、積極的に問題に対応していこう
  という機運が生まれる。
         ↓
  保育の原点に立ち返ろう。子どもの命を保つ。
  科学的なデーターだけではなく、子どもに関わる大人の思いそれが大事。



 ・2011年4月 いわき市では子どもたちにヨウ素が配られた
          ↓
  異常な事態。疲弊していく大人。
          ↓
   不安なこと、わからないことなんでも声に出していく
   みんなで考えあう。責任を共有していく。情報の整理。


 ・子どもは社会、親の影響を受けている
          ↓
  子どもは社会で生きている。社会の一員として子どもをとらえないといけない。


 ・原発事故によって子どもが子どもらしく暮らす生活を奪われた

 ・子どもはどんな状況でもいきいきとたくましく生きている。神々しいほどに。

 ・環境を整える→感動を整えるということ。

 ・幼稚園に送られてきた支援物資にあった汚れた電車のおもちゃ。
  自由に持ち帰ることができる。もっと綺麗なものが良かったのでは?
  と思って見守っていると…
          ↓
  「おもちゃ全部流されもんね」汚れた電車を嬉しそうに手にする母。
  喜んで電車を持ち帰る子ども。
          ↓
  どこもかしこも津波の影響で汚れている。
  この環境の中に新しい電車のおもちゃがあれば、かえって辛い気持ちになっていたかもしれない。
  その時の環境には汚れた電車があっていた。生活、人ののぬくもりを感じることができた。



 ・この経験から学ぶこと
        ↓
  自分の命を守ること。自分の大好きな人達と生きていくこと。そのために学ぶ。
        ↓
  そのためには自分でできることは自分でする。
  自分で感じて動く。
        ↓
  幼児期の最重要事項



 ・津波ごっこであそぶ子どもたち。ずっとそのあそびをさせるつもりはない。
        ↓
  あなたはそれでも生きている。それを乗り越え生きている。そのことを伝えたい。



 ・子どもについての最先端のデーターを持っているのは現場の先生たち
              ↓
  その情報を生かそう!みんなでその情報を練って今できること、やれることを考えよう。

 

 ・科学的なデーターだけでは子どもは育たない
            ↓
  大切なことは子どもの心に手渡そう。
  大人の行動を子どもに投げつけるのではなく、子どもにそっと手渡そう。



 まだまだいろいろ貴重なお話があったのですが、うまくまとめられなくて。

 今だ予断を許さない原発、いつくるかわからない地震、何度も心折れ、

 それでも保育の核を見つめ動く先生方の姿、親御さんたちの思いに

 ただただ涙が出ました。


 お話を伺いながら自分にできることは何か?と考えていました。

 被災地支援?それも大事。被災地のことを忘れない、気にかけるだけでも違う気はする。


 でも私がしたいことは、まず自分の地域、家族を守ること。

 東日本大震災から学んだこと、知ったことを生かすことではないかと思う。

 例えば自分の住んでる家の近くでモノ・コト市をやる。

 市にを通して地域交流、炊き出しの練習、避難場所の確認などできないだろうか?

 スタンプラリーなどで防災の意識を高められないか?

 地震を体験する車呼んだりできないかな?

 そもそもモノ・コト市と防災て融合できるのか?

 防災訓練は参加率低くても市があれば来てくれるのでは?

 いろんな考えが頭をめぐります。


 実現できるかわからないけど。(今年はいろんなこと企画しているので)

 
 話ずれちゃった。


 被災地に行くことはできないけど、被災地に住む方の言葉を聞き、

 忘れそうになっていたことを思いとどめ、子どもに関わる仕事の誇り、尊さを

 思った時間でした。
 
 

 

     
by chitta_toy | 2012-02-05 00:57 | 講座 | Comments(2)
レッジョ教育大人講座へ通っています
またまた久しぶりのブログになってしまいました。

書く事、本当にいろいろあるのに!

Twitterに書くことで満足しちゃう。

でもやはり長文でもお伝えしたいことは、ブログで書かないと。

たまにしか更新しないブログを見に来てくださる皆様、末長くお付き合いくださいませ。


で、今回のご報告はタイトルの通り。

西東京市で行われている「レッジョ教育大人講座 基礎編」に月に1度通っています。

レッジョ教育についてはこちら

そもそもこの講座を知ったのは、クーヨンという雑誌の記事。

すぐ連絡先に申し込みをしました。

その昔、保育士をしていた頃からレッジョ教育には興味があり、最近の上の子の、人と違うことはしたくない!という態度に疑問を感じていたので。

講座一回目のテーマは「色彩」

音楽を聴きながらイメージしたものをグループで描いたもの。


オレンジの皮、ローズマリーの香りを嗅いで描いたもの。




会場にはいろんな素材がストックされています。


講座の内容詳しくはこちら
私もほんの小さく写真に載ってる…。

第1回目の講座終了後、講師の方と一緒にイタリアのレッジョ・エミリア市へ行こう!という話が浮上。

ほとんど話もしてないのに、急に連帯感が生まれ、すでに4名が参加を正式に表明したとか。

次回の講座がとても楽しみです。
by chitta_toy | 2012-02-04 20:43 | 講座 | Comments(2)
ウォルドルフ人形講座打ち合わせ
 昨日はウォルドルフ人形の作り方を教えてくださる、講師の方と

 打ち合わせをしました。

 念願のウォルドルフ人形作り講座を5月からチッタで始めます。


 ウォルドルフ人形とは?

 ウォルドルフ人形はシュタイナー教育の思想を背景にドイツで生まれました。

 ボディーの中は羊毛を使い、髪の毛に使う毛糸は植物染色したものを使います。
 適度な重みと自然素材の手触りは子ども達に安心感を与えてくれます。

 人形の特徴である目、口はとても小さくさりげなくつけます。
 子ども達がお人形に接する際、その時々の気持ちがお人形に反映できるようにです。
 楽しい、寂しい、嬉しい、悲しい、どんな気持ちにもお人形は受け止めてくれます。
 兄弟がでたとき、おっぱいを卒業するとき、保育園、幼稚園に入園するとき、
 子ども達の様々な環境の変化にも、お人形があれば心の支えになって
 くれるかもしれません。

 チッタでは完成形のお人形を注文することができます。
 ですが、あえて手作りにこだわりたいな、と思います。
 子どもの身近な大人が手作りすると、そのお人形は不思議にその子の
 雰囲気に似るのだと、講師の和田さんもおっしゃっていました。
 
 世界にたった一つ、その子のために作られたもの、そういうものは
 多くはないはず。

 気持ちのこめられたお人形はかけげのない存在になるのではと思います。

 講座は5月から予定しています。

 詳細決まり次第、メールマガジンや、ブログでお知らせさせてもらいます。

 昨日、講師の方に見せていただいた見本のお人形達です。

 


 

 


 講師の和田さんは本当に素敵な方です。

 昨日が初対面だったのですが、本当に話が合い、途切れることがありませんでした。

 絵本やおもちゃにも造詣が深く、お話していると勉強になります。

 
 昔はいろんな行事があるごとに地域の人が集まり、子育ての情報交換など
 
 していたんだと思います。

 そういう機会が現在は少ないので、お人形を作りながら、手を動かしながら

 参加者同士でいろんな話、情報交換できればと思います。
 

 
by chitta_toy | 2011-02-23 23:47 | 講座 | Comments(0)
夏休み親子講座「テーブルゲームであそぼう」


 いよいよ夏休みが近ずいてきましたねー。

 2年生の長女、年中の次女の毎日のお昼ごはんを考えるのも甘くないです。

 ものぐさな私は、5パターンぐらいのメニューを順番に作ることになるのですが、

 作っている本人も飽きてしまう…。ぬー悩ましい。


 まあ始まってしまえばあっという間に終わってしまう夏休み。

 普段なかなか子どもたちも忙しく、じっくり一緒に遊ぶ時間も持てないのでは?

 そんなときにおすすめなのがテーブルゲーム。

 今年もテーブルゲーム講座やります!
 

 「テーブルゲームであそぼう!」
  夢たま補助金事業(多摩市市民提案型まちづくり事業)キラキラ★ママのハッピースクール

   おもちゃを通じてどんなことを、子供たちは学ぶのか?
   テーブルゲームの魅力のお話を
   おもちゃのプロ講師から伺います★
   
  ゲームを通して感じる一体感、瞬発力、判断力、コミュニケーション能力・・・

  テレビゲームにはない、魅力のあふれたドイツ製のテーブルゲーム体験!

  夏休みには、
  親子・家族で楽しめる
  テーブルゲームで遊びませんか?

 日時:7月27日(火)13:00~14:00

 場所:関戸公民館和室

 対象:5歳以上の子とその親。
 5歳以下の兄弟を連れてきても可。講座がスムーズに進むようご協力ください。

 定員:親子8組(先着順)

 参加費:500円

 講師:横尾泉 講師
 おもちゃコンサルタント・マスター
 木のおもちゃチッタ店主

 問い合わせ先:たまじょ(TAMA女性センター登録団体 たまじょ)
 Mail:yumetama.tamajyo@gmail.com
 持ち物:特になし


 残席わずか!

 お申し込みお待ちしております。


by chitta_toy | 2010-07-14 23:57 | 講座 | Comments(2)
こころをはぐくむ~おもちゃと音のおはなし

 今日は世田谷にある「キッズスペースぶりっじ@roka」にて

 「こころをはぐくむ~おもちゃと音のおはなし」という講座を行ってきました。


  本来なら今回の講座はエル・ソレイユさんと一緒に講座を行う予定でした。

  エル・ソレイユさんがアイリッシュハープの演奏と音のお話をしてくださるはず

  だったのですが、怪我をされて急遽キャンセル!

  おもちゃの話と手つくりの木製指人形作成という内容にしました。


  さすが世田谷!?

  緑が多いのは多摩市とかわりませんが、なんとなく雰囲気がセレブ…

  緑が多いとやはりなんだか道を歩いていても落ち着きますね。

  「キッズスペース@roka」はUR公団の建物の1階にあります。

  部屋の2面が窓で、外の公園が見えてとても開放感があり、
  気持ちのいい空間でした。

  参加者の方々はみんな0歳の赤ちゃん連れ。

  実際におもちゃに触れながらおもちゃの話を聞いてもらいました。


 「紐を引っ張ると動くおもちゃを見ると泣くのですが、どうして?」

 「おもちゃの量はどれくらいがいいでしょう?」

 「つまむという手の動きを促したいけど、どんなおもちゃがいいですか?」

  など質問もいろいろいただきました。


  おもちゃがたくさんあって集中力が散漫になっても、

  子どもは自分で自然と遊びこめるものを見つけてあそびますよ、

  つまむ動きを促すならチェーンリングや、長めに切ったストローを

  たくさん用意してペットボトルに入れたり出したりしてあそぶといいですよ、

  とお話しました。


  毎回講座を終えてから、この内容で良かったか?

  参考になったかな?と不安になります。レコーダーで自分の話を録音し

 聞きなおして改善すべきところは改善しなくては…と思っています。

 

 レコーダー買わないと…。


 今回エル・ソレイユさんが参加できなかったので、

 次回、またエル・ソレイユさんとのコラボ講座企画します。

 移動販売や移動モノ・コト市の話もちらっと出ています。

 
 今後もいろんな形で「キッズスペース@roka」さんとつながっていけたら

 と思います。




 
by chitta_toy | 2010-06-16 00:11 | 講座 | Comments(4)
おもちゃコンサルタント養成講座にて
おもちゃコンサルタント養成講座の通信教育のスク−リングにて、手作りおもちゃの作り方の講師をつとめさせてもらっています。


かれこれ二年…いや三年目かな。


最初に自己紹介をし、おもちゃコンサルタントとしてどんな活動をしているかお話します。


おもちゃについての講師より、自分が今まで経験してきたことを話す方が当たり前ですが楽しいです。

おもちゃコンサルタントは資格を取得したからといって、すぐに仕事につながりにくいです。


僭越ですが私の経験をお話すことで、おもちゃコンサルタントを職業としたいと思う方の参考になればと思っています。



おもちゃコンサルタントとして、おもちゃや遊びに関する講座をさせてもらう際に、自分はこの講座で何を伝えたいのか?


その事をクリアにし、伝え方をずっと四苦八苦しながら組み立ててきました。ここへきてようやくそれが形になったかなと手応えを感じています。


それまでに先輩おもちゃコンサルタントの方々に本当にお世話になり、本もいろいろ読みました。


いろんな言葉と経験を積み重ねて、ようやく自分の言葉として語れるようになりました。


先輩方のお話を伺い落ち込んで帰ってくることはしょっちゅうでした。


自分はこれを伝えられていない、こんな話ができない…自分が駄目に思えてしかたなかったです。


でも尊敬する先輩方と同じ講座なんてできないし、やる必要もないわけで、自分なりの視点でやればいいんだ、と考えられるようになってから楽になりました。


今でも講座を終えるとこの内容で良かったかな?
と不安になることはありますが、伝えたい事は言えたかなと思えるようになりました。



講師のお話をいただけるのは私にとって夢の一つだったので、今後も勉強し内容を充実させていきたいなあと思います。

by chitta_toy | 2010-04-27 17:25 | 講座 | Comments(2)
第5回病児の遊びとおもちゃケア

 告知がすっかり遅くなってしまいましたが、

 今週末行われる「第5回病児の遊びとおもちゃケア」に出展します。

 
 日時:2010年3月13日(土) 10:00~16:30

 場所:国立成育医療センター講堂(東京都世田谷区大蔵2-10-1)

 参加費:2,000円

 プログラム:午前の部 10:00~12:00
         ・ドキュメンタリー映画「風のかたち」
                       ~小児ガンと仲間達の10年~

         午後の部 12:30~16:30
         ・活動報告
         ・基調講演 こどもの「暮らし」と「いのち」
                講演 細谷亮太
         ・おもちゃコンサルタントによるワークショップ
         ・おもちゃの展示

         チラシはこちらからダウンロードできます。→
 
          もっと詳しい事を知りたい方はこちら  
 
        
by chitta_toy | 2010-03-11 11:15 | 講座 | Comments(0)
本日はモノ・コトカフェ

今日はモノ・コトカフエの日。ハンペルマン人形を作ります。


急な告知だったにもかかわらず申し込みいただきありがたいです。


どんな人形ができるのか楽しみ!


我が家の娘達もとても気に入って人形遊びをしています。


写真は私が作った見本。


生地はfogのものです。
by chitta_toy | 2010-02-24 08:28 | 講座 | Comments(2)


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店主自己紹介

石川県出身。2児の母。元保育士。独身時代フィリピンの孤児院にホームステイしたり、ワーキングホリデーピザにてオーストラリアに1年滞在。オーストラリアを放浪しながら保育園にてボランティアを行う。その後もヨーロッパを放浪。結婚を機に上京。2005年子育てに行き詰まったことをきっかけにおもちゃコンサルタントマスター取得。その勢いで自宅ショップ「木のおもちゃチッタ」オープン。おもちゃコンサルタントマスターとして各種ワークショップ、おもちゃに関する講座も行っています!
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by chitta_toy at 00:05
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かわいいですね。行って見..
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