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チッタ日和~おもちゃと子育て、自宅ショップのあれこれ~ chittatoy.exblog.jp

自宅にて予約制のおもちゃ屋を営業中。子育てと仕事、二兎追うものは二兎得られるか?


by chitta_toy
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トリプルヘッダー

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今日は午前中チッタにお客様が来てくださり、午後からは以前参加した「親子であそぼう やさしい人形劇あそび ワークショップ」の最終回「わくわくどっきん 表現 人形劇あそび」に参加しました。

まず大、中、小の紙皿の中から好きなサイズを4枚選びそれで山羊を作ります。「3匹のやきのがらがらどん」を今日は演じるので、まずは人形作りから。私も子ども達も大好きなお話なので制作にも力が入ります。

ちょっとした首の角度や角の太さ、角度によって山羊らしく見えたり見えなかったり…。


新聞を丸めた棒を二本くっくければ首が動き、歩いているように操作できる山羊の人形の出来上がり。目や口などをペンで書くのですが目て書くの難しい…。私が作った山羊は3番目の一番強くて大きい山羊なのに目が優しすぎる。もっと迫力のある目を書きたいのになかなかうまくいきません。長く大きな茶紙をくちゃくちゃに丸め、また広げて紙皿の目をつければトロルの出来上がり。


新聞を丸めた棒で三角錐を作りそれを利用し茶紙で作った橋をかけます。そしてみんなで「3匹のやぎのがらがらどん」を演じました。


講師の方が演じるリアルながらがらどんにすっかり怖じ気づいた我が家の娘達。

小学生のお姉ちゃんと母ががらがらどんをやっつけると、何事もなかったように橋を渡る演技をしているのがおかしかったです。


上の写真は何回も何回も橋を渡る羊を演じる次女の様子です。


紙皿の山羊もよくできていましたが、新聞で作った三角錐もいいのです。たくさん並べて岩場を演出したり、積み木のように積んでみたり並べて形を作ってみたり。

記念に一つもらって帰りました。おもちゃコンサルタントとして得るものの多いワークショップでした。
そうそう前回「大きなかぶ」のワークショップの様子をブログに書いたところ、多摩市内で現在おもちゃコンサルタントの資格を取得中の方が、興味を持ってくださったのでお知らせしたところ、前回私が休んだワークショップから参加され、今日も会うことができとても嬉しかったです。とてもいい内容なので多くの方に参加して欲しかったので。自分がいい!と思った物を一緒に共感できる仲間がいるって嬉し事です。ワークショップ終了後は公民館へ移動し9月6日に行われる「子育て天国多摩を目指して」という講座の打ち合わせ。

私はパネリストの一人として10分間、普段子育てをしていて感じる事を話す事になっています。

具体的にどういう内容の話をするか、司会やコーディネーターを務める方とつめていきます。

子育てをしながら資格をとり仕事を始めた経緯や、自治会を立ち上げた時の体験談、それらをどうしてやろうと思ったのかについて話す事になりました。


最初に通知をもらったときは、「多摩市で子どもを産み育てるために望むこと」というテーマを掲げられており、一人目が小さい頃ならいろいろあったかもしれないけど、二人目ももう時期3歳なので望むことなんてたいしてないなあ…突き詰めていくと子育ての問題て家族の問題だったりするし…。


とにかく自分の体験談でいいみたいなので一安心。


こうして私のトリプルヘッダーな一日は終わりました。
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by chitta_toy | 2008-08-31 00:10 | Comments(0)

昔ばなし

近所に住むおじいさんが「独楽ある?」と独楽を買いに来てくれました。
以前紹介したアトリエ倭さんの独楽を6種類の柄の中から慎重に2つ選んで購入してくださいました。


このおじいさんには2年前自治会立ち上げの際にかなりお世話になりその時からのお付き合い。
私が住んでいる地域の自治会連合会会長さんであります。来年の春から長女も通うことになる小学校の話や、現在の自治会の活動状況、独楽の話からおじいさんの子どもの頃の話になりました。


群馬の山あいで育ち,体が大きい方だったそうてで武勇伝数しれず。


用水を泳いで渡りきる競争をして流されたが自力で岸に上がったとか、川で泳いでおぼれかけたり蜂に刺されたとか。

小学校に700人くらい子どもがいたけど、毎年2人くらいは水の事故、破傷風などの病気で亡くなったとのこと。


「よく生きてここまできたよ。遊びも命がけだからね。」とおじいさん。

死が今よりは身近な時代だったのでしょうね。
危険な事を体験しそこから体を張って得たものは単なる知識を越えているでしょうね。


おじいさんが来たりお客さんが来たりと我が家は千客万来。


そいえば私の実家もそうでした。
私が小さい頃、戦後すぐに亡くなった祖父の弟や妹が年に2回ほど遊びに来ていました。
親戚なんだから当然なのですが2人も不思議な雰囲気の人達で、祖父の弟は軽い知的障害があり普段は施設で生活していました。盆と正月に帰ってくるのですが、とにかくタバコをよく吸う。

私も弟もその匂いが嫌で弟を守るために「あっち行って吸って!」と言うと余計近くで吸うような人でした。


祖父の妹もある日突然、嫁ぎ先の大阪からタクシーでいきなり遊びにきて、そして彼女もやたらタバコを吸う人でした。
見た目も印象的な人で昔E・Tという映画がヒットしましたがあの宇宙人に似てる。とにかく彼らが来るのはすごく嫌でした。友達よべないし好きなテレビ見れないし、何よりタバコくさいし。

他にも母方の祖母がお嫁さんと喧嘩すると、なんの連絡もせずに遊びに来たり。

私の母も同居していた父方の祖母も淡々とその人達を受け入れていたので、今の自分の立場で考えると私にはできないなあ~と思います。


そんなちょっと不思議な雰囲気をまとった人達も私が子どもの頃は今より生き易かったでしょうね。
私の母や祖母が自然と受け入れたように社会にもそういう雰囲気を持った人を受け入れる余裕というか優しさがあったような気がします。


今はなんというか余裕が無い感じ。均一化が進んでいる感じがします。


祖父の弟はまだ私が小学生の時に亡くなったのですが、妹は健在で今年何十年ぶりかで私の実家に来たいと連絡があったのですが、祖母も90歳になり相手ができないので断ったそうです。


彼女達と一緒に暮らした事は今となってはいい経験だったかなと思います。
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by chitta_toy | 2008-08-30 00:52 | Comments(0)

みのる屋

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府中市に用事があり出かけた際に、以前から気になっていた「みのる屋」というおもちゃ屋さんに行ってきました。


NHKの「プロフェッショナル仕事の流儀」だったか「トップランナー」に漫画家の浦沢直樹さんが出演したときに浦沢さんが訪ねていたおもちゃ屋さんです。


お店の詳しい事はわかりませんがなんとも存在感があります。

お店の中はドンキ・ホーテ状態。そう広くない店内は棚で迷路のように仕切られていて、天井から棚からおもちゃが溢れ出ているまさにおもちゃ箱をひっくり返したよう。

棚のおもちゃもリカちゃん人形の神田うの版やテレタビーズの人形、いつの時代の?と思うリカちゃんハウス、各種プラモデル、プラレールにカード類にフィギュアと見ていて飽きない。

駄菓子屋さんで売っているようなおもちゃや独楽、独楽を回す紐が21円で売ってたりとその駄菓子屋のような雰囲気がまたいい。

子ども達の社交場て感じがいいです。

お店のオーナーさんでしょうかおじさんが子ども達の質問はもちろん、孫を連れたおばあちゃん、お母さんの質問にテキパキと答えています。

聞かれるのはカード類の質問が多かったな。「そのカードは無いですねぇ」なんて。


子どもそっちのけでおもちゃに見入っていると小学生の男の声で「わっ!!」という声がしました。

誰かを棚の陰から驚かしたよう。

その後やはり小学生の女の子の声で「泣いちゃうよ」との声。
その後に聞こえたのが長女の声で「びっくりさせようとしただけ」と聞こえてきました。

声のする方へ行ってみるとどうやら次女が驚かされたよう。

見知らぬ小学生に驚かされしばらくフリーズしていた次女ですが、すぐ何事もなかったように店の中をまたふらふらしていました。


いいわ~みのる屋。

小学生が小さい子驚かす、そんな雰囲気がある店、いいわ~うまく説明できないけどこの店好きだわ~。
母を呼ばずに娘達でその場を収められたし姉妹にとってもいい経験になったと思います。

みのる屋のすぐ近くにトイザラスがあるけど、あこではこんな事に遭遇しないな。


大人が介入しない子ども達の社交場。こういう店て貴重だからこれからもずっとここに存在していて欲しいなと思いました。
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by chitta_toy | 2008-08-27 10:12 | Comments(3)
昨日は東京おもちゃ美術館で行われた「2008グット・トイファミリー選考会」の最終日にフアシリテーターとして参加してきました。


東京おもちゃ美術館の運営母体である日本グット・トイ委員会では毎年おもちゃコンサルタントがグット・トイを選びレボートを提出しています。

おもちゃメーカーにも声をかけ自薦という形でおもちゃを紹介してもらいます。

それらのおもちゃの中から書類選考、一次審査、最終選考会などを経て毎年その年のグット・トイを決定しているのです。日本グット・トイ委員会の原点、根幹事業であります。

ざっくりとした説明ですが、20年近く続いているこの事業、今年おもちゃコンサルタントの有志により大きく見直しをはかったのです。

その一つがファミ選。

グット・トイにノミネートされたおもちゃ約70点を東京おもちゃ美術館来館者に遊んでもらい、これはというおもちゃに投票してもらいました。

フアシリテーターは遊び方のわかりにくいおもちゃを説明したり、会場全体を見回し何か問題がないか見守るのが役目。


おもちゃの遊び方がわからないようなので説明を…と思うのですが、そのタイミングが難しい。

「こうするのでは?」とあれこれ家族でやりとりしている様子を見つけると、すぐにでも伝えたいのですが、そのやりとりをする時間も遊びの要素のように思え、でもタイミングを逃すとわからないまま次のおもちゃに興味が移ってしまうので、おもちゃの魅力を伝えるべくその辺のタイミングには気をつかいました。

来月から多摩市で始まるパパ向けの子育て講座に関わっている私としてはパパの動向が気になります。

子どもと一緒にブロックで何やら真剣に作っていたり、赤ちゃんを抱いておもちゃが動く様子を見て二人で笑ったりといい雰囲気。
みなさんどれか一つおもちゃを選ぶという目的があるからか真剣に遊んでいて、ちらっと見て流すという方が少ないのが印象的でした。

ファミ選は午前で終了し午後からは二次選考会。ここで選ばれたおもちゃが最終選考会へと進みます。

今年初めて参加させてもらったのですが、いやー勉強になりました。
いろんな方の意見を聞き自分にはない視点に気付いたり、おもちゃメーカーさんの思い、会議の進め方などあらゆる面で学ぶ事がありました。


選考会が終了して感じたのは、こういう場に参加し考えたり意見を述べるのは自分の思考の型を作るのに的しているという事です。


「声に出して読みたい日本語」でお馴染みの齋藤孝さんの読者は、私のつたない説明で何を言いたいかわかってもらえるでしょうか?


自分なりの物事の捉え方、思考の仕方を体得するとそれをどんな分野にも応用する事ができると思うのです。

おもちゃについていろをな方向から真剣に考えてみる。
そこから何かをつかんだり見えてきた事はおもちゃだけではなく、子育てや仕事、いろんな面で生かす事ができる。思考の導き方を体得すればいろんな分野に応用する事ができる気がします。

それが個性につながり自分なりの思考、自分が自分である理由につながる気がするのです。

話は脱線しますが若いときに陥るいわゆる「自分探し」も結局ここの問題かなと思います。

自分なりの思考の型作りの道筋を探す事が「自分探し」。

何かに真剣に向き合い深めようと思わないと気付きませんね。保育士をしていたときは考えが及ばなかった。
子どもを産んでおもちゃに真剣に向き合ったときに初めて感じる事がてきました。
自分なりの思考の型を。

選考会に参加されている方々はみなさんそれをしっかりお持ちの方ばかりなので、話に説得力があるし話がぶれないので長い時間話をしていても全然ストレスを感じず楽しかった。


最後は抽象的な話になってしまいましたが、とにかく有意義な一日でした。
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by chitta_toy | 2008-08-26 00:35 | Comments(3)

ピットでノリノリ

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久しぶりのブログです。

長かった夫の夏休みも終わり(二週間も!)ちょこちょこ活動を始めています。


昨日は私と同じ多摩市在住のおもちゃコンサルタントの方と一緒に児童館へ行き、テーブルゲームを楽しんできました。


低学年の子は少なく三年生以上ぐらいの子がこの日は多く、声をかけても恥ずかしいのか、単に私達の相手が面倒なのかなかなか応じてもらえません。


一緒に行ったおもちゃコンサルタントの息子さんと我が家の娘、応じてくれた女の子と「ケチャップ」というゲームをし、盛り上がっていると、その様子をみんな少しは気にしている感じ…。


2歳ぐらいの小さな子達も遊びに来ていて、寄って来たので「ステッキィ」というサイコロで出た色の棒を抜くバランスゲームをする事にし、声をかけると三年生の男の子が数人参加してくれました!

2歳の子はルールそっちのけでサイコロを持って逃走したり、自分の順番じゃなくても棒をぬいたりとやりたい放題。

見てると楽しいのですが、せっかくやる気になった小学生がやめると言い出すのでは…と内心焦ったのですが小学生達は抜けることなく最後までゲームに参加し一安心。


ちゃんと小さい子待っていられるのね、と当たり前の事ですがなんだかちょっと感心。


その後写真のゲーム「ピット」をしたところ大盛り上がり!
このゲームは約100年程歴史があるそうで廃盤になりつつも復活したゲーム。米、金、オイルなどの描かれたカードを9枚揃えたら目の前のベルをならします。9枚揃える為にはいらないカードを周りの人と交換するのですが、どんなカードがくるかわからないのでとてもスリリング。


最初は「やらない」とつれない態度だった子達も、一緒に盛り上がる事ができ満足満足…。


私の一番のこの日の目標が達成できました。

電子ゲーム、遊戯王などのゲーム以外でみんなで楽しめるゲームを体感してもらいたかった。


そして今の子ども達のゲーム事情を知りたかった。

遊戯王というカードで遊ぶ様子を見させてもらいましたが何をしてるのかさっぱりわからない…。電子ゲームは低学年の子はDS、高学年になるとプレイステーションポータブルに移行するようです。プレイステーションの方が映像が綺麗でリアルだとか…。


子ども達はずっとゲームをしているわけではなく、卓球したり漫画を読んでみたりといろいろ遊びの内容を変えていました。


こうやって実際に子ども達と接すると、いろいろ学ぶ事があります。自分が勝手に描いたイメージやメディアで得た情報とは違っているもんですね。

2歳の子を待っていたのもそうだし、「カルテット」というゲームをしたときは恥ずかしくて私にしかカードの交換を言えない女の子に、自分でもいいよ」と声をかけたり、動きが遅い子がいてもちゃんと待っていたりとみんな優しい。


大人がどこまで介入するのか難しいところもあるけど小学生でも大人が入れば遊びはより盛り上がるというか深まるのかなと感じました。


そして男の子と女の子の違い。我が家は女の子しかいないので男の子の性質が新鮮でした。

女の子のグループと一緒にゲームしてると大人とゲームしてるような感覚。子どもにもよるのでしょうがこちらへの気遣いなどが大人。

三人組の女の子に「ゲームしよう!」と声をかけたところ、一人は待ってましたとばかりにとても嬉しそうに頷いてくれたのですが、他の子が「やらないです」と言った途端ぱっと表情が変わったのが印象的でした。

男の子に比べて女の子の方がグループ意識が高いのは今も昔も変わらないのですね。

男の子てなんというか口では生意気な事を言っていても素直で純粋…。

可愛らしいなぁ…とすっかりおばちゃん目線なのでした。
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by chitta_toy | 2008-08-22 01:23 | Comments(3)

本棚の仲間

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最近購入した本2冊です。


読書が好きでよく本を読むのですが、最近はほとんど図書館で借りた本を読んでます。


まだ写真の本は一冊しか読んでいせんが、ジブリファンの間ではお馴染みのジブリのプロデューサー鈴木敏夫さんの本は面白かった!


私が鈴木さんを知ったのは10年くらい前。

友人から面白いし勉強になるよとすすめられた「もののけ姫ができるまで」という全三巻のドキュメントでした。


この中に出てくる鈴木さんを見てファンになったんです。


ジブリの映画はもちろん作品として素晴らしいものだけど、それだけではなく多くの人に見てもらえるよう鈴木さんを中心にプロジェクトチームを作り動いているんです。
そのチームを仕切っている姿がかっこいい…。


当時保育士をしていたので男性が働く姿を見た事がなかったので余計新鮮に写ったのかも。


ちなみにジブリ豆知識。ジブリ作品の題字てほとんど鈴木さんが書いた字が使われているそうです。
崖の上のポニョもそうです。


本の中で印象的だったのが「地図をかけるかどうか」鈴木さんがNHKの「課外授業 ようこそ先輩」に出演した際、小学生に地図を描かせたところみんな描けない。

好きな場所を描いてと言っても「ない」と答える。だけど「魔女の宅急便」の中の地図を描かせたところ正確に描ける。

自分達が生活している街に現実感がなく、映画の街の方が親しみがあるのは複雑な気持ちだと。

そして地図を描く感か覚は生きていく上で身に着けなくてはならないものだとも書かれていました。


これにはすごく共感!

かくいう私も地図全く描けないしよめません。

でも子どもが大きくなったら家の周りの地図を書くワークショップやりたいなとは思っていたんです。

我が家の周りには無人の野菜販売所が幾つかあったり竹林、その中に小さな鳥居があったり、アスファルトの割れ目から綺麗な花が咲いていたりして探検しがいがあります。
歩いていてそれらを見つけるたび、娘に「ほら、見て!」と声をかけていたのでこれらを記録しておきたい、それには地図を作るのがいいのでは…と以前から考えていました。


鈴木さんの本を読んで「やろう!」と改めて思いました。

娘と一緒にやって方法を確立したら、いろんな場所でいろんな人と地図作りをやってみたいです。


またやりたい事見つけちゃったわ。

読書はいろんな刺激をもらえるのでやめられません。
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by chitta_toy | 2008-08-04 00:51 | Comments(2)

夏休みのお知らせ

木のおもちゃ「チッタ」は8月6日から16日迄お休みをいただきます。ご迷惑おかけしますがよろしくお願いします。
8月17日よりご予約承ります。
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by chitta_toy | 2008-08-03 23:55 | Comments(0)